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出会うべき人に、
選ばれる企業へ。

採用戦略と、伝える力。企業と求職者の出会いを、ひとつ先へ。

未来を見つめる日本人ビジネスパーソンのイメージ

採用できない理由から、目をそらさない。

その場しのぎで終わらせず、採用の根本解決へ。

RECRUITMENT SOLUTIONS

「採用できない」を、
設計から見直す。

求める人に届いているか。働く魅力が伝わっているか。応募まで迷わず進めるか。採用の課題を分解し、求人広告・Web・SNS・動画をつないで、企業に合った採用活動を設計します。

01

採用戦略・求人原稿

求める人物像と競合環境を整理し、働く魅力を言語化。募集条件の見せ方から応募導線まで設計します。

採用コンサルティング / 求人原稿制作
02

求人メディア・運用

自社メディアと求人検索サービスを組み合わせ、職種・エリア・予算に応じた露出をつくります。

はたらくカタチ PAPER・WEB / Indeed・Indeed PLUS / 求人ボックス / Googleしごと検索
03

SNS・採用動画

写真や短い動画で、仕事内容や職場の雰囲気を可視化。求人検索だけでは届きにくい層との接点をつくります。

はたらくカタチ ソーシャル・MOVIE / Instagram / YouTube
04

採用サイト・制作

広告で興味を持った人が、企業を理解し応募できる場所へ。採用ページやパンフレットを制作します。

採用サイト・LP / 求人チラシ / 採用パンフレット
RECRUITMENT BY DESIGN

その求人の一文に、
人口動態から
競合の給与水準まで。

求人広告の成果は、
文章を書く前の「分析」で変わります。

チームで資料を確認し、戦略を検討するビジネスシーンのイメージ

私たちは、企業からいただいた募集要項だけで原稿をつくりません。

「この地域で、この仕事を、この条件で募集するなら、
誰に、何を、どの順番で伝えるべきか。」

雇用統計、地域の人口構造、競合求人、求職者の転職動機を重ね合わせ、
応募する理由と、応募をためらう理由の両方から求人広告を設計します。

市場・地域のデータ×企業へのヒアリング×求職者の視点選ばれる求人広告
7 PERSPECTIVES

一文の精度を高める、
7つの分析視点。

市場を読み、人を理解し、採用の判断につなげる。

01LABOR MARKET

全国平均では見えない「その職種の採用難易度」を読む。

有効求人倍率、職種別の求人・求職動向、賃金動向などを確認。全国的な人手不足という大きなくくりで判断せず、募集する職種と地域に即して、経験者に訴求すべきか、未経験者まで対象を広げるべきか、応募条件から検討します。

採用難易度を、多面的に捉える
職種別の需給地域の求人動向賃金動向
経験者への訴求 / 未経験者への拡張
募集対象・応募条件を設計
02COMMUTING AREA

市区町村の人口だけでなく「実際に通える人」を考える。

年齢別人口、人口の流入・流出、昼夜間人口、地域間の通勤流動などを確認。さらに、電車・車でのアクセスや勤務時間を踏まえて、現実的な通勤圏を捉えます。

同じ「駅から徒歩10分」でも、始業時刻や車通勤の可否によって、応募できる人は変わるからです。

人口 × 移動 × 働く時間
居住地・人口構造車・電車でのアクセス始業・終業時刻実際に通える人
行政区の境界だけで、採用の範囲を決めない。
03COMPETITIVE LANDSCAPE

同業他社だけでなく「応募者を取り合う別職種」まで見る。

求職者が比較するのは、同じ業界の求人とは限りません。

事務職なら、受付やカスタマーサポート。倉庫作業なら、製造や配送など。必要な経験や働き方が近い仕事も比較対象に含め、給与、休日、勤務時間、応募条件の中から、選ばれる理由を探します。

求職者の比較対象から考える
事務職受付 / カスタマーサポート倉庫作業製造 / 配送
給与・休日・時間・応募条件
別職種も含めて、選ばれる理由を探す
04TOTAL WORKING CONDITIONS

月給の額面から一歩踏み込み「その給与で、何時間働くか」を比較する。

月給、所定労働時間、固定残業代と対象時間、年間休日、賞与の支給条件などを整理。同じ月給でも異なる働く条件を、できる限り同じ基準で比較します。

給与額に強みがあるのか。休日や残業の少なさに価値があるのか。

比較して初めて見える魅力を、原稿の主役にします。

「同じ月給」の、その中身まで。
給与
月給・賞与の支給条件
時間
所定労働時間・残業
固定残業代
金額・対象時間
休日
年間休日・休み方
条件を揃えて比較し、強みを言語化
05MOTIVATION & MESSAGE

「どんな人が欲しいか」から「その人が転職する理由」まで掘り下げる。

現在の仕事、収入への不満、通勤負担、生活との両立、将来への不安。

採用したい人物像と市場データを照らし合わせ、「誰が、何を変えるために、この求人を選ぶのか」という仮説を立てます。

その仮説から、タイトル、冒頭の一文、仕事内容の説明、待遇を伝える順番まで組み立てます。

転職する理由から、伝える順番へ。
収入・通勤・両立・将来今の仕事で変えたいこと
誰が、何を変えるために選ぶか市場データと人物像から仮説を立てる
タイトル → 冒頭 → 仕事内容 → 待遇応募する理由に沿って、原稿を設計
06REMOVE UNCERTAINTY

応募を止める「書かれていない不安」を見つける。

「未経験歓迎。でも、どうやって仕事を覚えるの?」 「高収入。でも、残業やノルマは?」 「働きやすい。でも、実際に何時に帰れるの?」

魅力を並べるだけでは、応募の決断には届きません。研修内容、仕事の範囲、勤務の実態などを企業に確認し、求職者が判断できる具体的な情報に変えます。

抽象的な魅力を、判断できる情報へ。
未経験歓迎研修・教える人・習得の流れ
高収入残業・ノルマ・給与の内訳
働きやすい退勤時間・勤務の実態
企業に確認した具体的な情報を、原稿に反映。
07MEASURE & IMPROVE

掲載後は「応募数」だけでなく、どこで止まっているかを確かめる。

取得できる範囲で、表示回数、クリック率、応募率、応募単価、面接化率などを確認します。

見られていないのか。読まれても応募されないのか。応募後に採用へつながっていないのか。

数字を分けて捉えることで、原稿、募集条件、選考対応のどこを改善すべきかを見極めます。

採用までの、どこで止まっているか。
  1. 見られる表示回数・クリック率媒体・露出を見直す
  2. 応募される応募率・応募単価原稿・募集条件を見直す
  3. 採用につながる面接化率など選考対応を見直す
媒体や運用状況により、取得できる指標は異なります。
企業の採用課題を丁寧にヒアリングする打ち合わせのイメージ
DATA INTO DECISIONS

人口の数字を、「誰に届けるか」へ。

競合の数字を、「何を強みにするか」へ。

応募の数字を、「次に何を変えるか」へ。

データの価値は、集めた量ではなく、
採用の判断にどう使うか。

私たちは、求人広告の一文一文に
「この会社が選ばれる根拠」をつくります。

採用の課題を相談する
FLOW

ご相談から掲載まで。

STEP 01

ヒアリング

STEP 02

プランの決定・お申込み

STEP 03

原稿制作・ご確認

STEP 04

掲載・運用フォロー

広告について相談するビジネスシーンのイメージ

広告で、地域の未来をもっとおもしろく。

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